*当会主催の学術講演会 [#q2da1a4a]

|2011.6.25|予定||||
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|2011.4.2|予定||||
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|2011.1.29|神戸国際会議場|透析患者の整形外科|今井亮|桃仁会病院副院長、整形外科部長|
|~|~|K point block の有用性|国分正一|東北大学名誉教授|
|2010.12.4|生田神社会館|今時漢方 methodology|田中大也|田中大也整形外科院長|
|~|~|外反母趾の病態と治療|田中康仁|奈良県立医科大学整形外科教授|
|2010.10.23|神戸東急イン|日常診療で見逃されやすい小児整形外科疾患|亀ケ谷真琴|千葉こどもとおとなの整形外科院長|
|~|~|自動車保険後遺症等級上の問題点|羽成守|ひびき綜合法律事務所、弁護士|
|2010.6.26|神戸東急イン|介護予防から見た運動器疾患の重要性|西脇祐司|慶應義塾大学衛生学公衆衛生学准教授|
|~|~|地方病院勤務医 開業医でも可能な臨床研究 - 実践とその魅カ -|石井義則|医療法人葦の会理事長|
|2010.4.3|生田神社会館|新世紀の骨折治療学 - 技術革新と温故知新|中瀬尚長|星ヶ丘厚生年金病院整形外科部長|
|~|~|小児の骨折- 診断と治療のポイント|高山真一郎|国立成育医療センター第 2 専門診療部部長|
|2010.3.6|ポートピアホテル|腰部脊柱管狭窄症と下肢閉塞性動脈疾患の鑑別診断と治療方針|飯田尚裕|獨協医科大学越谷病院整形外科准教授|
|~|~|関節軟骨変性に対する薬物治療|福田寛二|近畿大学医学部整形外科・リハビリテーション科教授|
|2010.1.30|神戸国際会議場|関節リウマチにおける最新治療 - 当教室の自験例を中心に|松井聖|兵庫医科大学リウマチ膠原病科|
|~|~|老化促進病としての関節リウマチの治療をどうするべきか|後藤眞|桐蔭横浜大学医用工学部臨床工学科|
|2009.12.5|クラウンプラザ神戸|肩腱板断裂の診断と治療の動向‐この 10 年に何が変わったのか ? ‐|黒川正夫|済生会吹田病院副院長|
|~|~|整形外科と神経内科との往来|上野聡|奈良県立医科大学神経内科学教授|
|2009.10.24|生田神社会館| 骨・軟部腫瘍の画像診断 - 効率的な診断と専門医への紹介のコツ -|中山富貴|京都大学医学部整形外科学講師|
|~|~|自動車保険の最近の問題点について - 人身傷害補償保険を中心に -|藤川謙二|藤川病院理事長, 日本医師会労災自賠責委員長, JCOA 自賠労災委委員長|
|2009.6.27|生田神社会館|腱・靭帯付着部症の病態と治療 - スポーツ障害を中心に -|熊井司|奈良県立医科大学整形外科講師|
|~|~|骨関節疾患に伴う骨代謝異常により生ずる症状とその診断・治療|橋本淳|大阪大学大学院医学系研究科器官制御外科学|
|2009.4.4|生田神社会館|関節疾患や高齢者における歩行障害|平田総一郎|神戸大学大学院保健学研究科リハビリテーション科学領域教授|
|~|~|明日はわが身の整形外科医事紛争|梁瀬義章|長吉総合病院院長|
|2009.3.7|神戸ポートピアホテル ( 整形外科疾患 Up-To-Date )|重症虚血肢 ( CLI ) に対する集学的アプローチ|北野育郎|新須磨病院外科部長 ( 創傷治療センター主任医師 )|
|~|~|関節リウマチに対する生物的製剤使用の最前線|本荘茂|済生会高岡病院リウマチセンター部長|
|2009.1.31|神戸国際会議場|各種人工股関節の適応と成績|大園健二|関西労災病院整形外科部長|
|~|~|上肢の絞扼性神経障害の手術適応と成績|橋詰博行|笠岡第一病院院長|
|2008.12.6|神戸ポートピアホテル|腰痛性疾患の診療テクニックとピットフォール|中村博亮|大阪市立大学大学院医学研究科整形外科准教授|
|~|~|関節リウマチのリハビリテーション|佐浦隆一|大阪医科大学総合医学講座リハビリテーション医学教授|
|2008.10.25|神戸ポートピアホテル|下肢難治性創傷に対するマゴットセラピー ( 医療用ウジ治療 )|高瀬仁志|株式会社バイオセラピーメディカル代表取締役社長|
|~|~|RA患者における妊娠と薬物治療|村島温子|国立成育医療センター母性内科 妊娠と薬情報センター|
|2008.9.20|ホテルオークラ神戸 ( 35 周年記念講演会 )|肘関節のスポーツ外傷と軟骨修復法|三浪明男|北海道大学大学院医学研究科整形外科学分野教授|
|~|~|丹波の恐竜化石と中生代の世界|三枝春生|兵庫県立人と自然の博物館研究員|
|2008.6.28|生田神社会館|日常診療に必要な小児脊椎の知識|宇野耕吉|神戸医療センター整形外科部長|
|~|~|腰痛に対するブロック療法|田口敏彦|山口大学大学院 医学系研究科整形外科教授|
|2008.4.5|生田神社会館|外傷性頚部症候群の病態解析|馬場久敏|福井大学医学部整形外科学教授|
|~|~|ステロイド性骨頭壊死症の治療戦略|久保俊一|京都府立医科大学整形外科学教室教授|
|2008.2.2|神戸国際会議場|日帰り手術の工夫と実際-麻酔を中心に-|吉村光生|吉村整形外科院長|
|~|~|成人期扁平足の病態と治療|木下光雄|大阪医科大学整形外科学教授|
|2007.12.8|加古川プラザホテル|肩関節の機能と形態|乾浩明|信原病院バイオメカニクス研究所|
|~|~|整形外科の診療における超音波診断の活用性 - 軟部腫瘍を中心に -|麩谷博之|兵庫医科大学整形外科学准教授|
|2007.10.27|神戸国際会議場|上肢の骨折に対する保存療法の実際|石黒隆|いしぐろ整形外科院長|
|~|~|骨粗鬆症と運動療法|井樋栄二|東北大学整形外科学教授|
|2007.6.30|生田神社会館|AS hip screwによる大腿骨転子部骨折の治療|中山威知郎|松江赤十字病院整形外科部長|
|~|~|リウマチ性疾患の病態、診断、治療 - UP TO DATE -|佐野統|兵庫医科大学内科学講座リウマチ・膠原病科教授|
|2007.4.7|生田神社会館|上肢外傷の診療 - ゴールセッティングの立て方を中心に-|島田幸造|りんくう総合医療センター市立泉佐野病院整形外科部長|
|~|~|臨床医からみた骨軟部腫瘍の病理診断|山本哲司|香川大学医学部整形外科教授|
|2007.1.27|神戸国際会議場|成長期のスポーツ傷害 - 現場検診から見える事|相澤徹|武庫川女子大学文学部健康スポーツ科学科教授|
|~|~|骨折に対する低出力超音波パルスを用いた積極的保存療法|神宮司誠也|九州大学大学院医学研究院整形外科分野助教授|
|2006.12.2|加古川プラザホテル|腰痛疾患と心理的要因|井口哲弘|兵庫県立総合リハビリテーションセンター中央病院長|
|~|~|スポーツ選手の肘傷害治療|田中寿一|兵庫医科大学整形外科臨床教授|
|2006.10.28|生田神社会館|自賠責保険(共済)における後遺症とは - 診断書作成に当たってのお願い -|村山徹, 吉岡丈夫|損害保険料率算出機構|
|~|~|先天股脱の治療においては一人一人の病状に応じた対応が必要である|[[鈴木茂夫:http://www7a.biglobe.ne.jp/~orthopedics/]]|[[医療法人社団昭愛会水野病院副院長:http://www.mizuno.or.jp/index.html]] ( 東京都 )|

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